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【イベント】2025/12/16開催「介護テクノロジー機器展示会」ハカルト出展|札幌市「令和7年度介護現場の生産性向上(業務改善)支援事業」

イベント

株式会社最中屋(本社:京都府京都市、代表取締役CEO:結城 崇)は、公益財団法人 介護労働安定センター北海道支部が主催する、札幌市「令和7年度 介護現場の生産性向上(業務改善)支援事業」において、2025年12月16日(火)開催の「介護テクノロジー機器展示会」へ、当社サービス「ハカルト」を出展することをお知らせいたします。

札幌市では、介護保険サービス事業所を対象に、介護現場の生産性向上を推進し、現場の負担軽減や介護人材の求人需要の抑制などを図ることを目的とした「介護現場の生産性向上(業務改善)支援事業」を、介護労働安定センター北海道支部が主催して実施しています。

  • パソコンが苦手、使いこなせるか不安
  • 何から始めたらいい?
  • 手書きの記録より本当に効率が良いの?
  • 忙しくて手が付けられずにいる
  • ITC機器でエラーが起きた時に相談できる?

生産性向上へ向けた準備段階の事業所から、既に取組を進めている事業所まで、あらゆる事業所が利用できる支援事業です。

そして、当社は 2025年12月16日(火)開催の「介護テクノロジー機器展示会」に出展いたします。
今回の展示会では、当社サービス「ハカルト」をはじめ、介護記録ソフト、見守りセンサー、インカム、入浴支援機器など、さまざまなテクノロジー機器を実際に体験いただけます。

12月16日はぜひ会場へお越しください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

■開催概要

日 程: 2025年12月16日(火)10:00~16:00

会 場: 北海道立道民活動センターかでる2・7 1060会議室(10階)

     〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目

主 催: (公財)介護労働安定センター北海道支部

     令和7年度介護現場の生産性向上(業務改善)支援事業(札幌市)委託

タイムスタディから始めるタスクシフト革命

介護人材が不足し業務に追われている現場では、職員毎の役割分担が不明確であったり、どのICTを導入すべきか悩んでいたりする課題に対し、「ハカルト」自動で改善提案を行い、利用者様と向き合う時間を増やすことを可能とします。

ケアプランデータ連携システムの導入前後の効果の見える化に「ハカルト」

「ハカルト」は、ケアプランデータ連携システムの導入前後の効果を「見える化」するツールとして活用することが可能です。業務の変化や効率化の成果を具体的に把握し、効果的な運用支援を行うことで、サービスの質の向上を目指します。

「ハカルト」についての詳細はこちらをご覧ください

株式会社最中屋は、介護現場のデジタル化と業務効率化を支援する取り組みを推進しております。今後も介護事業者の皆さまに有益な情報やサポートを提供してまいります。